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「何とか上手く答えなくちゃ」 そしてこの舌に雑草が増えて行く
鼓動を横切る影が また誰かの仮面を剥ぎ取ってしまう
In the night I sit down as if I'm dead
(夜になれば 私は死んだように座り込んで)
爆破して飛び散った 心の破片が
そこら中できらきら光っているけど
いつの間に私は こんなに弱くなったのだろう
足が竦んでしまう事も 気にならない振りをして居るの
私の愚かな病は だんだんひどくなっていくばかり
In the night I realize this infection
(夜になれば 私はこの感染に気づいて)
爆破して飛び散った 心の破片が
そこら中できらきら光っているけど
いつの間に私は こんなに弱くなったのだろう
あらゆる小さな熱に 怯え始めている私に
勝ち目など無いのに 目を覚まさなくちゃ
爆破して飛び散った 心の破片が
そこら中できらきら光っているけど
いつの間に私は こんなに弱くなったの
爆破して飛び散った 心の破片が
破片が 破片が そこら中で
いつの間に私は こんなに弱くなったのだろう
何を願うことで 忘れることで ここが鳴るのを殺したりできる?
何を逃がすことで 重ねることで
低空を滑る私の非力な強さ 不快なロープが燃え落ちて行くのを見てた
貴方の放り投げた祈りで 私は茨の海さえ歩いてる
正しくなど無くても無くても無くても無くても
幾つもの麻酔で 幼い私の 正気の在り処を分からなくさせる
どうかこれ以上に 見抜かないで
今さら鈍さを増して行く浄化 それもいつかは終わるのさえ信じられない
貴方の放り投げた祈りで 私は茨の海さえ歩いてる
正しくなど無くても無くても無くても無くても
低空を滑る私の非力な強さ 足元に在る例えば無機質な
追い風 視界 笑い顔を 両手で掬い上げても
ねぇ 喚く想いは何処へ?
貴方の放り投げた祈りで 私は茨の海さえ歩いてる
正しくなど無くても無くても無くても
在りったけの花で飾って そして崩れ堕ちて 何度でも
正しくなど無くても無くても無くても
響いて貴方に
響いて
言葉にならない夜は 貴方が上手に伝えて
絡みついた生温かいだけの蔦を 幻想だと伝えて
心を与えて 貴方の手作りでいい
泣く場所が在るのなら 星など見えなくていい
呼ぶ声はいつだって 悲しみに変わるだけ
こんなにも醜い私を こんなにも証明するだけ でも必要として
貴方が触れない私なら 無いのと同じだから
曖昧なだけの日々も 何処まで私を孤独に
褪せる時は これ以上望むものなど 無い位に繋いで
想いを称えて 微かな振動でさえ
私には目の前で溢れるものへと響く
奇跡など一瞬で この肌を見捨てるだけ
こんなにも無力な私を こんなにも覚えて行くだけ でも必要として
貴方に触れない私なら 無いのと同じだから
数えきれない意味を遮っているけれど
美しいかどうかもわからないこの場所で 今でも
呼ぶ声はいつだって 悲しみに変わるだけ
こんなにも醜い私を こんなにも証明するだけ でも必要として
貴方が触れない私なら 無いのと同じだから
時計は動くのをやめ 奇妙な晩餐は静かに続く
何かを脱がすように
もうそろそろ口を閉じて 分かり合えてるかどうかの答えは
多分どこにも無い それなら体を寄せ合うだけでも
優しいものはとても怖いから 泣いてしまう貴方は優しいから
誰にも傷が付かないようにと ひとりでなんて踊らないで
どうか私とワルツを
この冬が終わる頃には 凍った鳥達も溶けずに落ちる
不安で飛べないまま
あとどれだけ歩けるのだろう きっと貴方は世界の果てへでも
行くと言うのだろう 全ての温度を振り払いながら
失う時がいつか来る事も 知っているの貴方は悲しい程
それでもなぜ生きようとするの 何も信じられないくせに
そんな寂しい期待で
優しいものはとても怖いから 泣いてしまう貴方は優しいから
誰にも傷が付かないようにと ひとりでなんて踊らないで
不思議な炎に焼かれているのなら
悲鳴を上げて名前を呼んで 一度だけでもそれが最後でも
誰にも傷がつかないようにと ひとりでなんて踊らないで
そして私とワルツを
どうか私とワルツを
トリックで知ったのが初めて。
初めて聴いた曲でした
何かに怯えていた夜を 思い出すのが非道く怖い
ねぇ私は上手に笑えてる?
今は貴方のひざにもたれ 悪魔が来ない事を祈ってる
ねぇ『大丈夫だ』って言って
嘘みたいに私を強く強く信じているから
貴方の腕が声が背中がここに在って 私の乾いた地面を雨が打つ
逃げる事など出来ない 貴方は何処までも追って来るって
泣きたい位に分かるから 分かるから
残酷に続いてくこの路で 例えば私が宝石になったら
その手で炎の中に投げて
邪魔なモノはすぐに消えてしまうの ガラクタでいさせて
貴方の腕が声が背中がここに在って 私の鈍った本音を掻き乱す
気づきたくなんて無い 自分を振り切る自分を
何処まで走らせていればいい?
貴方に聞かせられるような 綺麗な言葉が見当たらない
卑屈になって叫ぶ私を縛り付ける前に 優しくなんかしないで
貴方の腕が声が背中がここに在って 私の乾いた地面を雨が打つ
逃げる事など出来ない 貴方は何処までも追ってくるって
泣きたい位に分かるから
貴方の腕が 声が背中が ここに在って
貴方の腕が 声が背中が ここに在って
鬼束ちひろで一番好きな曲...
さっき音楽うpしてて気づいたんだけどね
このブログ300記事突破してしまったよ(・ω・`(ぇ
でも本当は去年からやってるんだよなぁwww
知ってる人は知っている
知らない人はググんなよ?www(黒笑(ぇ
昔のはー今とー全然ー性格ー違いーすぐるーからー(何
んま、単に一人称見られんの嫌なんだけどさ(爆
最近ミク曲をうpしつづけてますwww
は?ニコニコ登録してなくて見れませぬ?
シラヌーヨwwご自分でご登録なさいませvV(ぇ
ヲタたるものニコニコに登録しないでなにをしていr(ry
はい、サーセンっしたorz
突破記念はー、描こうか迷ってるところだwwww
んま、オレの絵見たら目腐るか(殺人イラスト
んじゃノシ
人里離れた愛の森
今宵も素敵な月明かり
隠し事ない黄色い光
とても美しい領域
幸せの音楽響き
心満ち溢れる
僕たちだけの道しるべ
混乱の中蘇る
光さえも飲み込んで
遠くの闇に吸い込まれ
どこまでも広がる青
消される前に
僕たちからのプレゼント
苦痛・快楽 混ざり合う
迷いの連鎖生み出して
黒い光にかき消されてく
死よりも楽しいな
御楽シミ界は...
誰モ今マデ気付イテナイ
僕タチダケノ--カタルシス--
馬鹿げた行為繰り返す
君もおいでよ今度の夜に
世界さえも忘れてく
交わす言葉に意味はない
暗闇に横たわるだけ…
コーホーPのお馴染みウォーズミクww
アリプロや事変と違う恐ろしさみたいのがあっていいですw
孤独な世界 吸い込まれたよう
手と手あわせあたためてく
はばたくその日まで
ふわふわと飛んでいく雪のような
真っ白な世界にココロ奪われて
お月さまも微笑んでいるでしょ
またすぐにあの時見た世界が
ほら、「白の世界」
私の世界 また始まる日々
願いこめて広げていく
はばたく日のために
ぷかぷかと飛んでいく雲のような
真っ白な世界にココロ奪われて
鐘の音が奏でる希望の歌 聞かせてよ
信じればきっと見つかる
「白の世界」
堪えきれないオモイの粒
あなたの元に届け
ふわふわと飛んでいく雪のような
真っ白な世界にココロ奪われて
その手につかむ時まで
願うよ この空に
私の手でつくる世界
「白い世界」
明るくスキップでもするようなすっきりとした曲調と歌詞
この画像でのハトの守備はタグになるほど定評があるw
この地球(ほし)に生まれた
夢に見ていた景色が
今ここにあるよ
私を呼ぶ声がする
目の前に広がる景色
鮮やかに映る世界
辿る様に紡ぐ様に
私は今この大地に
生きているよ
この地球に生まれた
夢に見ていた景色が
今ここにあるよ
どうか忘れないで
いつでも傍に居るから
歌い続けるから・・・
空に浮かぶ雲の様に
蒼く広い海の様に
闇を照らす光の様に
私は今動き出すんだ
遠い遠い空の先へ
私の声が届くように
この地球に生まれた
夢に見ていた景色が
今ここにあるよ
どうか忘れないで
いつでも傍に居るから
歌い続けるから・・・
ギター、歌、歌詞共に素敵すぐる曲
繰り返されるサビの他の歌詞にもいろいろな想いが詰まっています
キラリと流れてる 見つけて欲しいから、ここにいるの
誰かが手を伸ばす合図で そっとまわる星青く
光って
星がぶつかる音に胸が鳴る
ブランコから見上げた空 名前はわからないけれど
近づきたいよほうき星になって
君が私を呼んでるの? もっとつなぐ力にして
届いて
夜の闇に私の姿映る
最近は街あかりで 星を忘れてしまう人
これがもう最後だから 見ていてね
誰かが手を伸ばす合図で そっとまわる星青く
光って
はじけて消えてく光の軌跡 また会おうね、この空で
きっと
機械的かもしれないけどそれ故に凛と澄んだ歌声が抜群!
販売までした名曲!b